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武井咲 Wの悲劇 あらすじ

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本日4月26日 夜9時スタートの 武井咲さん主演ドラマ Wの悲劇

原作は、1982年に刊行された累計発行部数250万部を誇る
夏樹静子氏の大ヒットミステリー。



Wの悲劇は、1984年に薬師丸ひろ子さん主演で映画化され、
大きな話題を呼びました。
そしてその大ヒットミステリー “初”の連続ドラマ化が実現!!

武井咲さんが“初”の一人二役に挑戦し、
そして内容も原作を大胆にアレンジした斬新なスタイルで現代に蘇りました!





☆Wの悲劇 第1話 あらすじ

大財閥・和辻家に生まれ、当主の祖父の寵愛を一身に受けて育った摩子(武井咲)。
ショーパブで清掃のアルバイトをしながら、
男性に体を売って金を稼ぐ倉沢さつき(武井咲・2役)。
偶然にも、まったく同じ顔を持ちながらも正反対の人生を歩んできたふたりが、
ある殺人事件をきっかけに出会う―。

ある晩、売春相手の男性が殺害され、その参考人として事情聴取をされたさつき。
ひとり暮らしで友人もいなく、
事件当夜のアリバイがないさつきは刑事の弓坂圭一郎(桐谷健太)らから執拗な取調べを受ける。
そんなさつきにひとりの女性から電話がかかる。
「わたしがあなたのアリバイ証明してあげる」

指定された場所に向かったさつきの前に現れたのは、
自分とまったく同じ顔をした女性・摩子だった! 
さつきと入れ替わり、
無事さつきのアリバイを立証した摩子はさらなる要求をさつきに突きつける!
こうして出会うはずもなかったふたりが出会い、運命が大きく動き出そうとしていた…


☆キャスト

和辻摩子(20)・・・武井咲《二役》
温かく人を包み込むような、優しい眼差しの娘。
将来は、大財閥・和辻家を継ぐことになる。
生まれた時からその運命は決められていて、文字通り“籠の鳥”として育てられ、
和辻一族とその周囲からの寵愛を受けてきた。
何不自由ない暮らしだが、摩子にとってはそれが何よりも“不自由”なことであり、
いつか、自分の意思で、自分の足で、夢を掴みたいと密かに思い続けていた。
ただ、現実の境遇からして、それは許されない。

倉沢さつき(20)・・・武井咲《二役》
鋭く人を刺すような、険しい眼差しの娘。
施設で育った天涯孤独の孤児。子供の頃から反発心が強く、
中学卒業と同時にそこを出て独りで生きてきた。
嘘をつき、人を欺くことが、生きるための知恵だった。
現在はショーパブでアルバイトをして食いつないでいる。
人生の目標は、大金持ちになって人を見下すこと。
自分をスポイルしてきた世の中の上に立つこと、そして復讐をすること。

弓坂圭一郎(34)・・・桐谷健太
警視庁捜査一課の刑事。独身。
ある人物の不審な死をきっかけに、疑惑の目でさつきにつきまとうことになる。
やがてさつきに成り代わった摩子に惹かれてゆき、
公私ともに、さつきそして春生に関わってゆくことになる。

一条春生(41)・・・松下由樹
元・ダンサーで現在はさつきの働く店の雇われオーナー。
出役として華やかな人生を夢見ていたが、夢は叶わず今は裏ぶれた生活をしている。
さつきの美貌と秘めた天性の「華」に目をつけていたが
ある時(摩子とさつきの入れ替わり後、特に)、その魅力に惹きつけられる。
地上に降りた摩子を導き、自分の過去の夢を肩代わりさせようと、
マネージャー的役割を果たしていくが、
やがて、大きな疑惑と思惑の渦に巻き込まれてゆくことに。

立花綺羅々(20)・・・福田沙紀
入れ替わり後のさつき(つまり摩子)の宿命のライバルとなっていく存在。
努力家で、素直な性格が周囲からも愛されるが、摩子の持つ天性の才能に嫉妬を覚える。

御堂沙耶香(20)・・・剛力彩芽
ショーパブのダンサー。
一見さつきに優しく接していそうだが、実は裏では陰湿ないじめを行う。


(和辻家関連)

和辻与兵衛(65)・・・寺田農
和辻家の家長であり、和辻薬品会長。
異様なほどに、死んだ妹の孫である摩子のことを寵愛している。
いずれは和辻財閥を継ぐことになる摩子を大切に思うのは当然のようにも見えるが、
その摩子に見せる“愛情”は、周囲から見て異様なもの、奇行に映っている。

和辻みね(62)・・・野際陽子
与兵衛の妻。若い頃から与兵衛のことを知っているだけあって、
与兵衛の様々な“奇行”には動じなくなっている。
だが、“異常性愛”ともとれる与兵衛の摩子に対する偏愛ぶりには、内心、
気が気ではない。摩子に対しては、よきお婆ちゃんで通してはいるが…。

和辻淑枝(44)・・・若村麻由美
与兵衛の妹(故人)の娘。摩子の母。
摩子を溺愛する与兵衛の手前、
与兵衛の機嫌を損ねぬような摩子の母親でいなくてはならない。
その呪縛は摩子が幼少の頃、今の夫・道彦と再婚したあたりから、
強迫観念のようにつきまとっている。
摩子が継父との関係をうまくいけるように、常に気遣う日々である。

和辻道彦(42)・・・中村俊介
淑枝の三人目の夫。摩子の義父に当たる。
最先端の遺伝子工学の研究者で、
一族ではありながら和辻薬品の経営にはタッチしていない。
その無欲さが認められて和辻家に養子(淑枝の夫)として迎えられた。
破天荒な遊び人タイプ人間の多い和辻家の男性陣の中では唯一、
寡黙で落ち着いた空気を持つ、唯一「まとも」な人物。

和辻卓夫(28)・・・武田航平
与兵衛の弟(故人)の息子。
和辻薬品秘書室社員という役職ではあるが、金に物を言わせた、ほぼ遊び人。
よく言えば正真正銘のセレブである。まさに独身貴族を謳歌している。
決して悪い人間ではないが、無意識に人を差別してしまう。
摩子のことは心から大事な妹のように思っている。

和辻繁(60)・・・金田明夫
卓夫がこのままでいればこの男のようになるだろう。与兵衛の弟。
和辻薬品取締役だか、
莫大な株の配当だけで悠々自適に趣味に遊びに日々を過ごしている。
経営や出世には興味がなく、好きな事だけをして生きていたいと思い、
事実そうして生きて来た。

間崎鐘平(35)・・・高橋一生
与兵衛の出資で設立された病院の院長であり、与兵衛の主治医。
常に与兵衛や和辻家の皆の健康を気遣っている。
ただ、あまりにも和辻家の事情や都合に縛られ過ぎて、
この男の妻子は、和辻家のことを快く思ってはいない。
その板挟みが悩ましい男でもある。
フラストレーションが溜まっているのは確か。


武井咲さん着用アディエナジー♪



武井咲さんがイメージキャラクターのレギンス
   


グッチ (GUCCI) バンブートートバッグ


武井咲さんが日本人で初めてGUUCIのイメージモデルに起用された際、
撮影などで持っていた数量の少ないレアなバッグ♪
直営店でもほとんどお目にかかれない超人気商品です~♪
もちろん一点限りなのでお早めに!!


Wの悲劇
テレビ朝日系 毎週木曜 夜9時 

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