南極大陸 実話 倉持 - 人生のらりくらり
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南極大陸 実話 倉持

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なかなか好調な、キムタクことSMAPの木村拓哉さんが主演する南極越冬ドラマ南極大陸

実話には木村拓哉さん演じる倉持が存在しない!?
と思っている人がいるようですね。

ドラマ南極大陸の原作(原案)は、北村泰一氏の小説「南極越冬隊タロジロの真実」ですが、
これは実話をもとにしたフィクションなので、原作とまったく同じというわけではありません。
登場人物の名前や企業、ストーリーも微妙に違うようです。

木村拓哉さん演じる倉持のモデルとなっているのは、菊池徹さんという方のようです。

実話に興味がある方は一読されてはどうでしょうか。
実話とドラマを比べるのも、結構楽しいものです(^^♪

原作: 北村泰一 「南極越冬隊タロジロの真実」

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さて、期待が高まるドラマ南極大陸の第3話あらすじをお届けします~♪


◎南極大陸 第3話 あらすじ 10月30日◎

昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、
日本が失いかけた自信を取り戻すため、
日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、
タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立った。

しかし、それは想像を絶する困難の始まりであった。
灼熱の太陽、大型台風、
「 船の墓場 」 と言われる低気圧多発地帯に宗谷は巻き込まれてしまう。
そんな幾多の困難を乗り越え、宗谷はついに南極圏へと入っていったのだが…。

南極圏に突入して1ヶ月。
南極大陸接岸の目的地、プリンス・ハラルド海岸は目前に迫っていた。
しかし、スクリューが氷塊を巻き込み破損。宗谷は四方を氷に塞がれてしまった。
まさに 「 inaccessible (インアクセシブル) =接近不可能 」 と言われた
前人未踏の領域。
これ以上の進入は無理だと判断した倉持は、
オングル諸島に接岸し氷・氷床の上を渡ってオングル島に渡り
南極大陸へと向かう計画に変更する。
そして、ついに南極オングル諸島への上陸を果たす。
敗戦から10年。
いつも外国 (戦勝国) の足跡を辿ってきた日本は、この日、自らの足で歴史を刻んだ。
観測隊の一同が、「 もはや 『 戦後 』 ではない 」 と呟く
白崎隊長 (柴田恭兵) の言葉を感慨深く噛み締めていると、
壮大な南極大陸が低いうなり声を響かせる。

◎南極大陸 第3話 あらすじ ここまで◎

お楽しみに!!


南極大陸
TBS系 毎週日曜 夜9時


主題歌: 中島みゆき   「荒野より」
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